【発売情報】「プロ野球「ドラフト」総検証 1965」(2021/10/29)

「プロ野球「ドラフト」総検証 1965」表紙

出野哲也
言視舎
2750円


これはドラフト好きとしては非常にそそられる本ですね。
しかし、かなり高額なのでネット注文はかなり二の足を踏んでしまいます。
現物見てから買いたいですが数少ない近くの本屋には売っておらず…….

【買いたい指数】★★★☆(かなり買いたい)

【内容紹介】
新たな評価軸で渾身の分析! 『メジャー・リーグ人名事典』『メジャー・リーグ球団史』を独力でつくり上げた著者が、日本プロ野球の「MVP」「常勝球団」に続き、「ドラフト」に切り込む。 日本のプロ野球「新人選手選択会議」=通称「ドラフト会議」、1965年に第1回が開催されてから半世紀以上が経過した。著者独自の指標で、年ごと、球団別に、その「成果」を評価する。 基準はPV(Player’s Value)という指標。セイバーメトリクスの指標を著者が独自にアレンジ、“個人として”平均的な選手と比べてどれだけ多く(ないしは少なく)得点を稼いだかを示したもので客観評価。

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