「Number(ナンバー)976号」

「Number(ナンバー)976号」

・Number編集部 (編集)
・文藝春秋
・600円(Kindle500円)

内容紹介

■■完全保存版■■
イチロー戦記
1992-2019

独占インタビューと数々の証言で稀代の大打者の歩みを振り返る、イチロー引退特集決定版!

【独占ロングインタビュー】
イチロー 「長き戦いを終えて」

【同僚と監督の贈る言葉】
シアトルより愛をこめて

【進化を続けた45歳】
ラストプレー「3.78」
走力は最後まで伸びていた

【番記者が見た挑戦】
2001年、逆風と疾風の始まり

【スターとの競演】
イチロー、好敵手を語る

■■Dear Ichiro■■
王貞治
「それがスポーツの厳しさなんだ」

松坂大輔
「初めてのハグ、そして……」

ダルビッシュ有
「いきなり落とされたんです」

菊池雄星
「あの夜、かけられた言葉」

大谷翔平
「僕が追いかけなかったら」

三浦知良
「いつか一緒にトレーニングを」

【恩師との運命の出会い】
仰木彬と鈴木一朗

【元チームメイトが明かす素顔】
天才が青波戦士だった頃

【表紙と名言で振り返る】
ICHIRO×Number 1995-2019

【数字で読む偉大なキャリア】
イチローの「一番スゴい記録」は何か

【日本シリーズ完全試合の真相】
岩瀬仁紀
「生涯最高のマウンド」

【連載「独白」】
桑田真澄「初めての胴上げ投手」

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